たまもんもん日和。

アイマスとか色々とかの記録を綴るブログ

【デレマス】5thLIVE TOUR Serendipity Parade!!! 静岡公演感想

NEWS:シンデレラガールズ5thLIVEツアー「Serendipity Parade!!!」開催中!幕張公演感想記事はこちら

f:id:tamamon_mt:20170625000316j:plain

 

THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS 5thLIVE TOUR Serendipity Parade!!!」の静岡公演ライブビューイングに参加してきました!

 

<5thLIVEツアー公式サイト>

http://idolmaster.jp/event/cinderella5th/information.php

 

5thツアーも丁度折り返し地点。今回より公式Tシャツとタオルの色が変わります。

 

静岡といえばお茶の名産地……くらいの印象しか無かったのですが、プラモデルなどのホビーで有名だったり、県内に30店舗を有するハンバーグチェーン店「さわやか」が有名だったりなど、この静岡公演を通じてたくさん知識を得ることができました。…いつか実際に訪れる日があったら、特にさわやかには行ってみたいですね。

 

会場は静岡県袋井市にあるエコパアリーナ

会場周辺の広さの問題か、物販列が1km離れた最寄りの愛野駅まで伸びている、という話が中々衝撃的でした。また1日目は入場にも時間がかかって開演が少々押したりなど(2日目は改善された模様)……現地組は宮城の時とはまた違った大変さを味わうことになったようで、本当にお疲れ様です。

 

そして出演者は以下の通り(順番はトップの画像と対応……させるはずでしたが今回はCu6人、Co5人、Pa4人というイレギュラー編成ですので乙倉ちゃんのみ右下に移しております。ご了承下さい)。

 

Cu:藍原ことみ(一ノ瀬志希役)、髙野麻美(宮本フレデリカ役)、高森奈津美(前川みく役)、津田美波(小日向美穂役)、牧野由依(佐久間まゆ役)、中島由貴(乙倉悠貴役)

Co:青木志貴(二宮飛鳥役)、青木瑠璃子(多田李衣菜役)、嘉山未紗(脇山珠美役)、長島光那(上条春菜役)、村中知(大和亜季役)

Pa安野希世乃(木村夏樹役)、黒沢ともよ(赤城みりあ役)、原優子(向井拓海役)、春瀬なつみ(龍崎薫役)

 

それでは、各楽曲の感想へと移っていきましょう。

 

『Yes! Party Time!!』(全員)

石川公演出演者が8名、残りが5thツアー初登場となる7名という綺麗に分かれた15名でのステージとなるこの静岡公演。開幕は石川公演同様にこちらの曲でした。丁度今現在デレステでもイベント開催中で、より聞く機会が増えたこの楽曲。今後も盛り上がれる定番曲となっていきそうですね。

 

『Romantic Now』(黒沢・春瀬)

青でライトを待機させていたらまさかのこちら。5thツアー各公演において、初めてセンターのアイドル以外の楽曲が個別曲トップバッターを務めることになりました。

そしてみりあ役黒沢さんに加えて一緒に歌うのは薫役の春瀬さん。春瀬さんが常々大好きだと語っていたこの楽曲を、可愛らしいシルエットの2人で並んで歌う姿は本当に楽しそうで……YPTに続いて一気に会場を沸かせる形となりました。今回の演出の大枠は何と春瀬さん自身が考え、それに黒沢さんがアドリブで付け加える形となったようです。

前までの公演がどうだったかはよく覚えてないですけど、今回の黒沢さんはみりあをイメージしていた髪型になっていてそれも印象的でしたね。MC中でも『いーなー!みりあも……やーらない♪』など所々で存在感を発揮していて。けれども2日目最後の挨拶ではるーりぃの背中に涙ぐんだりする姿を見せて……小さなベテランの見せた様々な姿が心に残っています。

Romantic Now

Romantic Now

 

『き・ま・ぐ・れ☆Café au lait!』(髙野)

上記2曲で場を沸かせたと思えば、今度はかわいいキュート楽曲のオンパレードの開幕です。まずは石川公演では披露されなかった、フレデリカのソロ曲。

3rdライブで初めて披露され、以後キャスト扮する様々な街の通行人達で盛り上げてきたこの曲ですが、今回はダンサーさんを覗けば完全に1人でのステージ。そして3年目にして初めてのソロ歌唱(これまではずっと他のアイドルと共に歌唱していました)。

3年目にして初めて完全なソロで披露することに対し、あっさむ(髙野さん)は特別な想いを抱いていたようで、その想いは最後の最後、2日目のMCにて涙という形で溢れ出ます。「会話のテンポが他の人と違う」と認めたあっさむですが、この時の気持ちに関しては、フレデリカPは勿論、他のP達にもちゃんと伝わったことでしょう。

 

『ニャンと☆スペクタクル』(高森)

みくのソロ2曲目ですね。シンデレラの曲で特別に予習する必要がある曲を数曲選ぶなら、この曲は入ってきそう。それくらいコールが複雑でした。…でも、予習していなくとも、にゃあにゃあ盛り上がることが出来ればそれでOKだとも。

今回初めてみくの初期R特訓前のボブヘアーで登場した高森さん。そして普段とは違い「黒猫」に扮したその姿はとても新鮮でした。MC中に津田さんやちびっこ組がしっぽを触ってたのが印象的です。私も触りたい。

 

『空と風と恋のワルツ』(津田)

石川公演に続いて披露された美穂のソロ2曲目。今回の『だ、だめっ』部分のご当地バージョンは、静岡出身の朝井彩加さんのアドバイスの結果、『だもんでー、だめっ』という形に。ニュアンス的には『だから、だめっ』という感じらしいです。色んなところで披露される度に増えていくご当地バージョン。ぜひ台湾公演やハワイ公演バージョンなども期待したいところです。

 

『Heart Voice』(藍原・髙野・長島・牧野)

これまでの公演で『私色ギフト』や『Wonder goes on!!』が披露されてきたため、この曲もいずれ披露されるだろうとは思っていました。メンバー的には中々「おおっ」と言わせる組み合わせだったと思います。個人的には牧野さんの『Heart Voice』が聞けるのは本当に嬉しく、シンデレラ楽曲の牧野由依ソロバージョンを集めたCDを作ってほしいくらい。

 

『追い風Running』(中島)

初ステージにしてソロ曲披露……というパターンもだいぶ珍しくなってきたシンデレラガールズですが、乙倉悠貴役中島由貴さんが遂に登場です。

経歴的にもまぁしっかりとしたパフォーマンスを見せるんだろうな、とは思っていましたが、想像以上で。スラッとした身体のシルエットといい、元気に歌い上げる声といい、乙倉ちゃんのイメージを感じさせるに十分なステージでした。それとぱっちりと見開いた瞳も印象的。

 

『秘密のトワレ』(藍原)

志希のソロ曲です。CDの時から好きな楽曲ですが、実際のステージでも、演出も含め、オシャレな雰囲気と魅惑の空気が混在した、魅せる一曲だったなという印象です。

藍原さんのステージを見るのが個人的には初で、どんな感じなんだろうなぁとは思ってはいたのですが、ラジオ等と同じでキャラとは180度異なる低音ボイスで淡々とトークされていたのが印象的でした。でも、話の節々から志希の演じ方を良く考えられているのは伝わってきました。MC中一瞬で志希の声で切り替われるのもお見事。

 

『心もよう』(嘉山・村中・中島)

アニメ楽曲がどんどんオリジナルメンバー不在で歌われていきます。…でも、そのキャラ特有の歌詞かといえばそうでも無いですし、こうやって「みんなの曲」として歌われていくのは望ましいことだと思いますね。

前述の中島さんに加え、珠美役嘉山未紗さんもシンデレラのライブは今回が初。タレ目が特徴の一見大人しそうな見た目の彼女ですが、全体通して割と堂々としたパフォーマンスや芸を見せていた印象です。後述の「利きみかんジュースクイズ」では『静岡産ですぞー!』と珠美(?)の演技でのゴリ押しが大きく笑いを取っていました。

一方で、4thに引き続きの出演となる亜季役村中知さんも負けてはいません。力強さと美しさを併せ持った歌唱力は、今回得られた意外な収穫の一つかもしれません。それくらい素晴らしかったです。またMCパートでは器用に司会をこなしたり、畳み掛けるような早口トークをするという一面も。多くのPの脳内に「青島ネクター(と農園の恵み)」の名前が印象付いたことでしょう。

 

『shabon song』(黒沢・津田・長島)

オリジナル歌手の一人である津田さんに加え、デレステ版に参加した黒沢さん、長島さんの3人での披露となりました。確かBD特典楽曲の中では4thライブで唯一披露されていない楽曲のため、披露されるのは3rdライブ以来ということになるのでしょうか。3人並んでシャボン玉を吹く仕草のところが素敵です。

津田さん曰く、「2人で歌った時は自分達の曲というイメージだったけど、3人で歌うとみんなの曲というイメージになった」とのこと。…上で書いた話に通じるところがありますね。

またレコーディング時のエピソードの話で、黒沢さんには「お姉さんに混じるのではなく、みりあもお姉さんになるんだよ」という納得のアドバイスが出された一方で、長島さんには「攻撃力を下げて下さい」という謎のアドバイスが出た、という話が面白かったりなど。余談ですが、長島さん演じる春菜は静岡県出身のアイドルです。

 

『Jet to the Future』(青木瑠・安野)

石川公演で盛り上がりを見せたこの曲が、静岡の地でも再び披露。石川の時から新たにキャラとしてのセリフが追加されたりなど、更なる進化を見せました。

石川静岡と計4回披露されてきたこの楽曲ですが、披露される度に演者と観客(P)の息がどんどん一つになっていくのを感じます。おそらくSSAでも披露されることになるでしょうが、5回目は果たしてどのような景色を創り出すのか、楽しみです。

 

エチュードは1曲だけ』(青木志・青木瑠・嘉山・長島・村中)

前回の大阪公演に続いての披露となる「シンデレラガールズ劇場」5月のED曲。メンバーがガラリと変わった中でも、キレの良いくねりの振付は健在。 ちなみにセリフパートの掛け合いは春菜役長島さんと亜季役村中さんという予想外の2人。中々良い味を出していました。

 

『パステルピンクな恋』(藍原・髙野・高森・津田・牧野・中島)

残りの属性曲は石川公演同様、jewlries!002から……なのですが、石川は満開スマイルだったため、この曲は5thツアー初登場。そして、2ndライブ以来の登場……ということでだいぶ久し振りです。

冒頭で述べた通り今回はキュートが6人編成ということで、地方公演属性曲では最多人数でのステージ。それぞれ息の合った可愛らしいポーズで観客のP達を魅了したと思います。

 

『絶対特権主張しますっ!』(安野・黒沢・原・春瀬)

jewelries!002収録のパッション属性曲……いや~現地組が羨まし~~!!(1ヶ月ぶり2度目)

炎陣2人とちびっ子2人という対照的な4人からなる絶対特権ですが、どっちの勢力のパワーも負けてない!静岡と全国のLV会場の元気が爆発したことでしょう。

 

Star!!』(全員)

前半部分の締めは石川公演同様こちらの曲ですね。前半の最後であり、最終パートへ一気に駆け抜けていくぞ、的な、そんな気合を入れ直せる曲です。 

Star!!

Star!!

  • CINDERELLA PROJECT
  • アニメ
  • ¥250

 

 

さて、前半が終わったところで、ここでおなじみの長めのMCパートが入ります。

今回は『利き○○クイズ』ということで、3種類の飲み物のうち、静岡県産の飲み物を見事当てられるかというクイズ対決が実施。6つの容器に入れられた飲み物が出てくるなど、小道具の準備も万全。

1日目は亜季役村中さんのMCの下、春菜役の長島さん珠美役の嘉山さんが対決。お題は「みかんジュース」。それぞれ属性色の眼鏡に例える長島さんと、それぞれ静岡県産だと言い張る嘉山さんの対決は、思わぬ形での結末を迎えることに…。

そして2日目はみく役高森さんのMCの下、悠貴役の中島さん飛鳥役の青木(志)さんが対決。お題は「お茶」。かわいく感想を言う中島さんと、静岡出身ながらお茶が苦手という飛鳥になりきって中二的な感想を言う志貴くん。その結末は…?

……ちなみに、今回のクイズで登場した3商品に関しては記事下部でリンクとして紹介していますので、ご参照下さいね。

 

 

『Love∞Destiny』(青木瑠・津田・牧野・青木志・中島)

後半戦1曲目はクールなキュート曲(でも全色曲)、というイメージのこの曲。こちらも石川に引き続いての披露ですね。新しく参加となったのは青木志貴さんと中島由貴さんの貴い2人。センターの牧野さんが『アンリミテッド』と決める部分が相変わらずかっこいい。

 

『共鳴世界の存在論』(青木志)

飛鳥ソロ曲です。私は前回の4thライブを見れてはいないのですが、その時の感想で志貴くんが飛鳥そのものだという感想がたくさん聞こえてきて、で、演者本人から公開された衣装写真もやっぱりそのもので、密かに楽しみにしていた一人でした。

実際にオープニングで出てきた時から既に「一人雰囲気が違う人がいるぞ」という感じだったのですが、いざソロのステージを見るとやっぱりそのもので……あぁ本当に演者ブロマイドが欲しい。

1日目は割とクールにしていた志貴くんですが、2日目はソロ曲前にセリフを張り上げたり、利き茶クイズで笑いを巻き起こしたり、最後の挨拶で泣いてしまったりと、彼女の色々な表情を見ることができましたね。ちなみに飛鳥も静岡出身のアイドルです。

 

『Sparkling Girl』(青木瑠)

青木から青木へ、李衣菜ソロ2曲目です。そして今回の静岡公演センターでもあるるーりぃ。センター恒例のトップバッターではなく、あえてこの位置、この並びだからこその聴こえ方があるのかな、という楽曲でした。

石川公演の時から大きく変化した点は、アイマスヘッドホンをつけていたこと。石川公演で『お気に入りのヘッドフォン』の歌詞部分で、観客のプロデューサーが身に着けていたヘッドホンを指し示していた姿から発想。そして自身も今回の公演ではその歌詞に合わせてヘッドホンを強調したるーりぃ。まさにアイドルとプロデューサーで作り上げたステージ、という感じで素敵ですね。

今回るーりぃそのものが、というより、るーりぃがセンターに立つこと、そして『Sparkling Girl』を歌っているその姿に涙ぐんでいる他のメンバーの姿というのが印象的でした。

…かくいう私も似たような気持ちは抱いていました。それこそ冒頭で一際高身長なるーりぃが『私達ー、シンデレラガールです!』って言ったその瞬間に言いようのない感情がこみ上げてきて……。4年以上るーりぃがシンデレラガールズの中心近くで活躍する姿を見てきて、でもライブのセンターに立つのは今回が初めてで…そりゃあ胸にくるものがあるよねと。その詳しい想いについては、デレパで語ってくれることを期待しましょう。

 

『Rockin' Emotion』(安野・原)

石川公演で特に心に残ったこの2人での並びが、静岡の地でもまた見られるとは…!本当にこの2人が背中合わせて歌っているとことかの姿が大好きなんです。

 

『ハイファイ☆デイズ』(黒沢・春瀬・高森)

4公演目にしてやってきましたこの楽曲。オリジナルメンバーでもある、『Romantic Now』を歌ったちびっこ2人に加えて、みく役の高森さんが参加です。ロマナウの時同様、本当に楽しそうに歌う3人の姿にこちらも自然と笑顔がこぼれます。

冒頭部分はみく風に『にゃ~~~れっつにゃー!』と改変。こう、特色の出しやすいアイドルって良いですよね…。

 

『純情Midnight伝説』(安野・原・村中・青木・嘉山)

披露されるのは宮城公演以来ですかね。前回の公演と合わせて5thツアー内で炎陣の5人全員が歌唱した形になります。一応4th神戸公演の時に勢揃いはしている炎陣ですが、その時は安野さんがサプライズゲストとして楽曲途中からの参加だったため、安野さんのフルでの歌唱は今回が初めてになります。

そしてオリジナルメンバー以外の参加が志貴くんと嘉山さん。嘉山さんはともかく、志貴くんが飛鳥のクールな表情を保ったままこの曲を歌う姿は何だかとってもシュール。…でも良いステージでした。

原優子さんと青木志貴くんの「β世界線の原と青木」コンビは何気に好きなので、個別にユニット曲が欲しいくらいです。

 

夕映えプレゼント』(全員)

ここから先は石川公演同様の並びとなります。まずは公演本編最後の曲となるこちら。

直前のMCのおかげでるーりぃとなっぴーの身長差に目が行くなど。

夕映えプレゼント

夕映えプレゼント

  • CINDERELLA PROJECT
  • アニメ
  • ¥250

 

 

そしてキャストが退場し、アンコールへ。1日目はそのまま楽曲へ、2日目はちひろさんからのお知らせを挟んでの楽曲披露となります。

今回発表されたお知らせはまずアイドルマスター シンデレラガールズ U149』コミックス1巻の詳細。CD付き特別版の収録楽曲が公開された他、お渡し会&サイン会の開催も決定しました。

また季節をテーマとした新CDシリーズTHE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS MASTER SEASONS!』の制作発表も。同時に8月9日に発売されるCD第1弾の詳細も発表されました。

更に、待ちに待った『4thLIVE TriCastle Story』のBlu-ray BOXが8月30日に発売決定!4thのライブ映像を5thのライブビューイング会場で見る、という奇特な体験。ララビットの方ではサプライズゲストだったアイドル4名の公式コンサートライトのついた特装版も販売されるそうですよ!

以上、詳しい内容が知りたい方は下記リンクをご参照下さいませ。

http://idolmaster.jp/blog/?p=30689

 

 

『M@GIC☆』(全員)

気を取り直してアンコール突入です。アンコール1曲目は石川公演同様こちらの楽曲。この曲本当に好きです。 

 

お願い!シンデレラ』(全員)

そして演者挨拶を挟んでの『お願い!シンデレラ』。もうおなじみ。

ガールズの動きが本当に各公演各回様々で……抱き合ったり、寄り合ったり、手を振ったり、エグザイルしたりなど……本当に、「シンデレラガールズっていいな」って思う瞬間です。

 

 

…以上、静岡公演の感想となります。

 

4thBDの発売が決定してほっと一安心しながらも、その3倍以上のボリュームとなるこの5thツアーのBDがどうなるのかと今から不安だったり。

でも、最後の安野さんの挨拶にあった通り、その映像を見ることでこれからシンデレラガールズでステージデビューしていく声優達が感銘を受けていくわけで。

だからこそ、演者はもちろんのこと、Pである我々もその時々で最高のステージを、最高の映像を創り上げていかないといけないんだな、と思ったりもしました。

 

最近ライブマナーだったり、過激なコールの是非だったりなどアイマス内外で色々な話題が聞こえることが多いのですが、アイマスが10年以上培ってきた平和なライブマナーは絶対に守り続けるべきものだと私は思っています。

なので、外からの余計な茶々には惑わされず、「アイマスアイマス」の精神を忘れないようにしたいですね。

 

それでは次は2週間後、幕張公演の感想にてお会いしましょう。

 

 

関連リンク

『青島ネクター』販売の「ささ農園オンラインショップ」

https://www.sasafarm1984.com/order-ec/

『農園の恵み』販売の「みかん工房」さん

http://www.mikan-kobo.com/

掛川市ホームページの『掛川茶』ページ

http://www.city.kakegawa.shizuoka.jp/kakegawatya/

 

5thLIVEツアー感想記事一覧

 

 

最後までお読み頂きありがとうございました

読者登録はこちらから↓